3444 菊池製作所

3444
2026/05/01
時価
174億円
PER 予
107.5倍
2012年以降
赤字-166.67倍
(2012-2025年)
PBR
3.18倍
2012年以降
0.33-5.87倍
(2012-2025年)
配当 予
0.71%
ROE 予
2.96%
ROA 予
1.84%
資料
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菊池製作所(3444)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年4月30日
1億9578万
2013年10月31日 -48.15%
1億151万
2014年4月30日 +84.61%
1億8740万
2014年10月31日 -5.72%
1億7668万
2015年4月30日 +93.89%
3億4256万
2015年10月31日 -30.93%
2億3660万
2016年4月30日 +78.17%
4億2156万
2016年10月31日 -43.54%
2億3802万
2017年4月30日 +16.2%
2億7658万
2017年10月31日 -57.41%
1億1781万
2018年4月30日 +18.16%
1億3921万
2018年10月31日 -17.73%
1億1452万
2019年4月30日 +111.46%
2億4216万
2019年10月31日 -66.27%
8169万
2020年4月30日 +127.25%
1億8563万
2020年10月31日 -43.78%
1億437万
2021年4月30日 +65.56%
1億7279万
2021年10月31日 -25.9%
1億2803万
2022年4月30日 +91.63%
2億4535万
2022年10月31日 -44.96%
1億3503万
2023年4月30日 +163.06%
3億5522万
2023年10月31日 -39.62%
2億1449万
2024年4月30日 +143.28%
5億2182万
2024年10月31日 -33.7%
3億4596万
2025年10月31日 -34.45%
2億2678万

個別

2015年4月30日
3億4159万
2016年4月30日 +12.95%
3億8582万
2017年4月30日 -36.29%
2億4582万
2018年4月30日 -65.71%
8428万
2019年4月30日 +86.53%
1億5721万
2020年4月30日 -15.16%
1億3338万
2021年4月30日 -37.98%
8272万
2022年4月30日 +57.98%
1億3069万
2023年4月30日 -50.17%
6513万
2024年4月30日 -13.19%
5654万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2024/07/25 10:58
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日)当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)
減価償却費33,56145,131
研究開発費355,222521,825
2024/07/25 10:58
#3 研究開発活動
純度の高いアルミを鋳造する技術の開発を推進しております。本技術で製造された部品は、従来品に比べ、放熱性、表面加工性が高く、微細構造が可能となります。当連結会計年度には、製造装置の量産性向上の開発を推進するとともに具体的な適用分野に対しテストサンプルを多数製作し、適用範囲の拡大に取り組みました。
(4) 研究開発費
当連結会計年度において支出した研究開発費は560,473千円であります。
2024/07/25 10:58
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上総利益は、受注競争の激化の影響等ありましたが、前年同期比314百万円増加の1,023百万円となり、売上総利益率は同5.7%回復の19.6%となりました。
販売費及び一般管理費は、研究開発費ならびに人件費等が増加したことにより、前年同期比24.8%増加の1,672百万円となりました。
営業損益は研究開発費の増加が影響し、前年同期比17百万円の悪化となり、649百万円の営業損失(前年同期は631百万円の営業損失)となりました。
2024/07/25 10:58
#5 製造原価明細書(連結)
(単位:千円)
項目前事業年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日)当事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)
研究開発費56,38157,356
(原価計算の方法)
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算及び総合原価計算による標準原価計算であります。原価差額は期末において製品、仕掛品及び売上原価等に配賦しております。
2024/07/25 10:58

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