- 3444
- 2026/09/11
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 89.49倍
- 2012年以降
- 赤字-218.97倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2012年以降
- 0.33-5.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 2.42%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- -2億3092万
- 2015年1月31日 -71.71%
- -3億9651万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額82千円は、過年度のセグメント間取引に係る未実現利益実現等によるものです。2015/03/16 10:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガンマカメラ関連事業及びヘルスケア製品の販売等です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△10千円は、過年度のセグメント間取引に係る未実現利益実現等によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/03/16 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの売上高及び受注の状況は、携帯電話、デジタルカメラ等の情報通信機器、精密電子機器メーカー、並びに複写機、プリンタ等の事務機器メーカーの研究開発及び生産の状況等厳しい経営環境を受け、新規開発試作品製造、金型製造、量産品製造全般で低水準での推移となりました。一方、当社グループの独自製品であるマッスルスーツの拡販に注力しております。また、中長期的な当社事業の成長に資するための研究開発活動として、マッスルスーツ、メタルマイクロポンプ、ドローン、災害対応ロボット等をはじめとした介護・医療分野及びロボット分野における技術の研鑚に積極的に取り組んでおります。2015/03/16 10:11
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,120百万円(前年同四半期比1.8%減)となり、利益面につきましては、売上総利益は776百万円(同36.7%増)、営業損失は396百万円(前年同四半期は営業損失230百万円)となりました。以下、福島県からの助成金収入、東日本大震災にかかる東京電力株式会社からの受取補償金、スクラップ売却収入、受取配当金等の営業外収益180百万円(同35.4%増)を加算し、二本松工場遊休賃借費用、シンジケートローン手数料及び為替差損等の営業外費用63百万円(同14.4%増)を減じた結果として、経常損失は279百万円(前年同四半期は経常損失153百万円)となりました。
セグメントの概況を示すと、次のとおりです。