建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年4月30日
- 12億5769万
- 2016年4月30日 -12.76%
- 10億9720万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/07/28 11:47
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 建物及び構築物 147千円 961千円 機械装置及び運搬具 826〃 0〃 - #2 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳
- ※3 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳2016/07/28 11:47
※4 期末日満期手形前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 建物及び構築物 371,877千円 371,877千円 機械装置及び運搬具 873,110〃 873,110〃
期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しています。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日のため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれています。 - #3 特別利益に計上された受取補償金
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/07/28 11:47
当社グループは、事業用資産については経営管理上の区分を基に、賃貸資産及び遊休資産については個別物件毎に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都八王子市 工場(試作・金型事業) 建物及び構築物 341,395 機械装置及び運搬具 123,388 工具、器具及び備品 11,172 土地 355,491 その他 8,563 計 840,011
当連結会計年度において、当社は、事業用資産のうち本社試作・金型事業資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、事業の用に供していない遊休資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2016/07/28 11:47
建物及び構築物 4年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年