固定負債
連結
- 2018年4月30日
- 5億4211万
- 2019年4月30日 +167.03%
- 14億4761万
個別
- 2018年4月30日
- 3億6803万
- 2019年4月30日 +224.14%
- 11億9292万
有報情報
- #1 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- (単位:千円)2020/06/05 15:17
(注)現金及び現金同等物が1,019,102千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。流動資産(注) 1,092,500 固定負債 34,785 資産合計 1,127,286 流動負債 98,712 固定負債 - 負債合計 98,712 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.負債の部2020/06/05 15:17
当連結会計年度における負債は3,784百万円となり、前年同期と比べ1,435百万円(61.1%)の増加となりました。これは主に、未払法人税等及び繰延税金負債と固定負債のその他に含まれる持分法適用に伴う負債の増加によるものです。
c.純資産の部 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更2020/06/05 15:17
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」45,841千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」12,428千円に含めて表示しております。これにより、変更前に比べて総資産が45,841千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更2020/06/05 15:17
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」24,630千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」23,553千円に含めて表示しております。