繰延税金負債
連結
- 2021年4月30日
- 8億2720万
- 2022年4月30日 -31.58%
- 5億6593万
個別
- 2021年4月30日
- 7億9751万
- 2022年4月30日 -31.49%
- 5億4640万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/27 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 繰延税金負債 前払労働保険料 -千円 △807千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、9,774百万円となり、前連結会計年度末と比べ988百万円(前期末比9.2%)の減少となりました。主な増加要因は、流動資産における現金及び預金103百万円(同6.4%)の増加です。一方、主な減少の内訳は、投資その他の資産における投資有価証券781百万円(同15.7%)の減少です。2022/07/27 11:00
負債は、3,903百万円となり、前連結会計年度末と比べ281百万円(前期末比7.8%)の増加となりました。主な増加の内訳は、流動負債における短期借入金459百万円(同64.9%)の増加です。一方、主な減少要因は、固定負債における繰延税金負債261百万円(同31.6%)の減少です。
純資産は、5,871百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,270百万円(前期末比17.8%)の減少となりました。主な減少の内訳は、利益剰余金790百万円(同25.5%)、その他の包括利益累計額453百万円(同26.4%)の減少です。