ソフトウエア
連結
- 2021年4月30日
- 5597万
- 2022年4月30日 -26.55%
- 4111万
個別
- 2021年4月30日
- 5597万
- 2022年4月30日 -26.55%
- 4111万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2022/07/27 11:00
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア等であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 建物及び土地の一部は、当社グループ外からの賃借であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2022/07/27 11:00
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 繰延資産の処理方法 - #3 国庫補助金等受入により取得価格から直接減額した価額の内訳(連結)
- ※3 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/07/27 11:00
前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 土地 108,121〃 108,121〃 ソフトウエア 13,646〃 13,646〃 合計 1,937,830千円 1,937,830千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/27 11:00
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有している3,444千円(ソフトウエア3,182千円、車両運搬具261千円)を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/07/27 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準