有価証券報告書-第47期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社の株式取得時に発生したのれんの回収可能性を検討し、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に113,149千円を計上しました。
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有している3,444千円(ソフトウエア3,182千円、車両運搬具261千円)を減損損失として特別損失に計上しました。
前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福島県南相馬市 | その他 | のれん |
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社の株式取得時に発生したのれんの回収可能性を検討し、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に113,149千円を計上しました。
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループの減損会計適用にあたって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の事業計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有している3,444千円(ソフトウエア3,182千円、車両運搬具261千円)を減損損失として特別損失に計上しました。