- 3444
- 2026/09/02
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 87.82倍
- 2012年以降
- 赤字-218.97倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2012年以降
- 0.33-5.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、4,250百万円となり、前連結会計年度末比347百万円の増加(前連結会計年度末比8.9%増)となりました。うち、流動負債は、2,485百万円となり、前連結会計年度末比330百万円の増加(同15.3%増)となりました。これは、短期借入金が484百万円増加(同41.5%増)したことが主因となっております。固定負債は、1,764百万円となり、前連結会計年度末比16百万円の増加(同1.0%増)となりました。これは、長期借入金が28百万円増加(同11.1%増)したことが主因となっております。2022/12/15 10:00
純資産は、5,126百万円となり、前連結会計年度末比744百万円の減少(同12.7%減)となりました。これは、その他の包括利益累計額が162百万円減少(同12.9%減)及び利益剰余金が586百万円減少(同25.4%減)したことが主因となっております。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社が2022年2月26日に更新したシンジケートローン契約について財務制限条項が付されており、当該条項は以下の通りであります。2022/12/15 10:00
①各事業年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2017年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。