ソフトウエア
連結
- 2025年4月30日
- 485万
- 2026年4月30日 +134.33%
- 1138万
個別
- 2025年4月30日
- 485万
- 2026年4月30日 +95.16%
- 948万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2026/07/22 13:53
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア等であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 建物及び土地の一部は、当社グループ外からの賃借であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/07/22 13:53
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2026/07/22 13:53
当社グループは、事業用資産については経営管理上の区分を基に、遊休資産については個別物件毎に、資産のグルーピングを行っております。回収可能額は、使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない金額につき、回収可能額を零として評価しております。グループ 場所 用途 種類 減損損失(千円) イームズロボティクス株式会社 埼玉県ふじみ野市 事業用資産 工具、器具及び備品 40,571 ソフトウエア 16,688 その他 1,232
当社子会社グループの減損会計の適用に当たって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社及びWALK-MATE LAB株式会社の直近の業績動向から、今後の計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有している工具、器具及び備品等58,492千円、WALK-MATE LAB株式会社が所有している工具、器具及び備品等12,105千円、合計70,598千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/07/22 13:53
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準