営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億7074万
- 2014年12月31日 +76.87%
- 3億198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失の調整額△44,307千円には、セグメント間取引消去1,500千円、のれんの償却額△45,807千円が含まれております。2015/02/06 15:08
2 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 15:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費などに弱さが見られるものの、緩やかな回復基調が続いております。先行きについても、当面、弱さが残りつつも、雇用・所得環境の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくものと考えられます。ただし、消費者マインドの低下や海外景気の下振れなど、我が国の景気を下押しするリスクについて、留意が必要な状況であります。2015/02/06 15:08
このような経済環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,797百万円(前年同期比402百万円増、同11.8%増)、営業利益は301百万円(前年同期比131百万円増、同76.9%増)、経常利益は351百万円(前年同期比136百万円増、同63.7%増)、四半期純利益は206百万円(前年同期比50百万円増、同32.1%増)となりました。
これをセグメント別に見ますと、次のとおりであります。