無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 4億1684万
- 2019年9月30日 +4.59%
- 4億3597万
個別
- 2018年9月30日
- 1億7047万
- 2019年9月30日 +62.55%
- 2億7710万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/25 14:39 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/09/25 14:39
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 神奈川県横浜市 その他 のれん 107,388千円 神奈川県横浜市 事業用資産 無形固定資産(その他) 26,350千円
連結子会社である株式会社シミュラティオに係るのれん及び無形固定資産(その他)については、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/25 14:39
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税資金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 資産除去債務相当資産 △6,462 〃 △6,153 〃 企業結合により識別された無形固定資産 △8,982 〃 △4,752 〃 その他 △48 〃 △165 〃
当連結会計年度(2019年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/25 14:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、373百万円の支出(前年同期は1,039百万円の支出)となりました。これは主として、無形固定資産の取得による支出148百万円、投資有価証券の取得による支出156百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は218百万円であります。2020/09/25 14:39
内訳は、マーケティング事業が214百万円、そのうち有形固定資産が66百万円、無形固定資産が148百万円であります。主なものは、当社における社内基幹システム129百万円であります。システム開発事業において、重要な設備投資はありません。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2020/09/25 14:39
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいており、無形資産については、効果の及ぶ期間(5年~18年)に基づいております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2020/09/25 14:39
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいており、無形資産については、効果の及ぶ期間(5年~18年)に基づいております。2020/09/25 14:39