営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 20億156万
- 2019年9月30日 +12.24%
- 22億4655万
個別
- 2018年9月30日
- 15億2433万
- 2019年9月30日 +9.52%
- 16億6948万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- 監査役会は監査役3名(うち社外監査役2名)で構成されております。監査役は取締役会に出席し、経営の透明性・意思決定及び業務執行の適法性をチェックするとともに、必要に応じて意見を述べております。2020/09/25 14:39
業務運営に関しては、取締役、執行役員、連結対象子会社代表取締役社長及び重要な関連会社代表取締役社長で構成される経営企画会議を、監査役の出席を得て毎月1回開催しており、各部門及び子会社の売上高及び営業利益予算実績対比、主要得意先販売状況、トピックス等経営に影響を与える事項についていち早く共有し対処できる体制を構築しております。
なお、取締役会、監査役会及び経営企画会議の構成員は下記の通りです。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△24,406千円は、セグメント間取引消去であります。2020/09/25 14:39
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額 7,770千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△56,210千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/25 14:39 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/25 14:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員の報酬等
- b 賞与2020/09/25 14:39
「役員報酬・賞与・退職慰労金規程」に基づき、業績指標である連結営業利益額に加えて、業績評価申告書に基づく経営課題への取り組みの成果を総合的に評価し、決定しております。連結営業利益を指標として選択した理由は、本業の収益を示す財務数値であり、当該年度における各取締役の実績及び業績への貢献度が最も反映されるためであります。
c 株式報酬 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (6) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/09/25 14:39
当社グループは、継続的な成長を目指しており、収益性の観点から翌期の予想営業利益を客観的な経営指標として位置づけております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画に基づき取り組んだ結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、次のとおりであります。2020/09/25 14:39
③ セグメント別概況勘定科目 金額 前年同期比 売上高 19,251百万円 1,137百万円増 6.3%増 営業利益 2,246百万円 244百万円増 12.2%増 経常利益 2,248百万円 172百万円増 8.3%増
当連結会計年度のセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。