有価証券報告書-第53期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「借地権」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」に表示していた12,537千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「未払金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に表示していた△97千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「未払費用の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額(△は減少)」に表示していた△48,458千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「保険積立金の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険積立金の増減額(△は増加)」に表示していた△18,815千円は、「その他」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「借地権」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」に表示していた12,537千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「未払金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に表示していた△97千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「未払費用の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額(△は減少)」に表示していた△48,458千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「保険積立金の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険積立金の増減額(△は増加)」に表示していた△18,815千円は、「その他」として組み替えております。