GMOペパボ(3633)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年6月30日
- 3億4865万
- 2013年6月30日 +5.12%
- 3億6648万
- 2014年6月30日 -15.51%
- 3億964万
- 2015年6月30日
- -1億8406万
- 2016年6月30日
- -1億1910万
- 2019年6月30日
- 5億627万
- 2020年6月30日 +23.16%
- 6億2354万
- 2021年6月30日 -26.39%
- 4億5901万
- 2022年6月30日 -45.89%
- 2億4835万
- 2023年6月30日
- -8億2585万
- 2024年6月30日
- 4億9675万
- 2025年6月30日 +20.32%
- 5億9771万
個別
- 2010年6月30日
- 2億6680万
- 2011年6月30日 +22.53%
- 3億2691万
- 2017年6月30日 -72%
- 9153万
- 2018年6月30日 +215.23%
- 2億8853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△888,989千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 15:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMOレンシュを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△969,044千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/09 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、レンタルサーバーサービス「ロリポップ!」やネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」が価格改定の効果により堅調に推移しました。一方で、国内最大級のハンドメイドマーケット「minne」では低価格帯作品を中心に流通額が前年同期を下回りました。利益面では、金融支援事業の「FREENANCE」において、第1四半期連結会計期間で貸倒関連費用を1.8億円計上したことを受けて、管理体制を見直し5月以降は全面的に提携企業取引の高額な請求書買取を停止しました。第2四半期連結会計期間において、運送業・建設業を中心に複数の大口取引先の財政状態が悪化し、滞留債権金額が増加したため、滞留債権に対する貸倒引当金等の貸倒関連費用を10.9億円計上しました。2023/08/09 15:39
その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,523,924千円(前年同期比8.2%増)、営業損失825,856千円(前年同期は営業利益248,352千円)、経常損失746,855千円(前年同期は経常利益258,464千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失892,446千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益182,881千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。