当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億2634万
- 2014年6月30日 -26.45%
- 1億6646万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「もっとおもしろくできる」を企業理念として掲げ、主力既存事業に対して積極的な広告投資を行い認知度の向上を図るとともに、サービスのスマートフォンやタブレット対応を進め、ユーザーの利便性の向上を図りました。また、拡大を続けるEC市場に対して新規投資を引き続き行っております。2014/08/01 10:16
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,237,522千円(前年同期比9.0%増)、営業利益309,647千円(前年同期比15.5%減)、経常利益303,323千円(前年同期比17.4%減)、四半期純利益は166,467千円(前年同期比26.5%減)となりました。
(セグメント別の状況) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/01 10:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 170円50銭 123円22銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 226,343 166,467 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 226,343 166,467 普通株式の期中平均株式数(株) 1,327,532 1,350,971 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 169円03銭 122円95銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 11,555 2,955 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -