- 3633
- 2026/09/18
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 10.15倍
- 2009年以降
- 赤字-99.59倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.06倍
- 2009年以降
- 1.96-23.62倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 6.42%
- ROE 予
- 40.05%
- ROA 予
- 11.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億9257万
- 2020年9月30日 +39.48%
- 9億6599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,037,859千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/04 16:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、JUGEMを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,183,212千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/04 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウィルス感染症拡大の影響により、3月に予定していた「minneのハンドメイドマーケット2020」を中止いたしましたが、4月の緊急事態宣言後には、オフラインからオンラインへの流れが加速したこともありネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」への申込みが増加するなど、ストックサービスの契約件数は堅調に推移しました。また、外出自粛に伴う「巣ごもり需要」拡大後もEC利用は高い水準で推移していることから「SUZURI」や「minne」のようなフロー型ECサービスの流通額は好調に推移しました。一方で、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」について、第1四半期連結累計期間においては、昨年から引き続き体制強化及び広告投資を行った結果、利用者数や買取請求額が増加したものの、4月の緊急事態宣言以降、企業の経営悪化や方針転換などによるフリーランスへの発注額の減少や単価の下落、国や行政による給付金の利用拡大により利用者数が減少し、請求書買取額の伸びが鈍化しました。2020/11/04 16:16
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高8,293,595千円(前年同期比24.0%増)、営業利益965,994千円(前年同期比39.5%増)、経常利益1,021,874千円(前年同期42.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益627,250千円(前年同期比15.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。