固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 21億2446万
- 2023年12月31日 +8.55%
- 23億614万
個別
- 2022年12月31日
- 22億4230万
- 2023年12月31日 +2.85%
- 23億614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額27,411千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2024/03/21 12:01
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,843千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMOレンシュを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,974,899千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は5,451,476千円であり、その主なものは、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
5.減価償却費の調整額28,746千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,262千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2024/03/21 12:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/03/21 12:01
・有形固定資産 主として、ホスティング事業部におけるサーバー設備(工具、器具及び備品)であります。
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/21 12:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2024/03/21 12:01 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2024/03/21 12:01
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 920,950 千円 1,017,615 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/21 12:01
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は8,568,847千円(前連結会計年度末比742,631千円増)となりました。これは、主に関係会社預け金が550,000千円及び現金及び預金が200,942千円増加した一方で、貸倒引当金が856,134千円増加、売掛金が407,384千円及び未収入金が314,448千円減少したことによるものです。2024/03/21 12:01
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は2,306,141千円(同181,673千円増)となりました。これは、主に貸倒引当金が133,895千円増加した一方で、ソフトウェアが221,871千円、リース資産が184,894千円増加したことによるものであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/03/21 12:01
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 27,155 千円 26,790 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 千円 3,131 千円 時の経過による調整額 63 千円 80 千円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。2024/03/21 12:01
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)