営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億3230万
- 2023年12月31日
- -3億4098万
個別
- 2022年12月31日
- 8億6860万
- 2023年12月31日 -4.34%
- 8億3089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/21 12:01
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は4,657,884千円であり、その主なものは、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、GMOレンシュを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,974,899千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は5,451,476千円であり、その主なものは、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
5.減価償却費の調整額28,746千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,262千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2024/03/21 12:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/03/21 12:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、金融支援事業の「FREENANCE」において、第2四半期連結会計期間までに滞留債権に対する貸倒関連費用を計上したことから損失計上となりました。2024/03/21 12:01
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高10,903,608千円(前期比3.5%増)、営業損失340,988千円(前期は営業利益732,303千円)、経常損失246,730千円(前期は経常利益767,173千円)、親会社株主に帰属する当期純損失628,787千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益510,092千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。