賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 5948万
- 2023年12月31日 +18.99%
- 7078万
個別
- 2022年12月31日
- 5948万
- 2023年12月31日 +18.99%
- 7078万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/03/21 12:01
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 退職給付費用 30,654 千円 29,304 千円 賞与引当金繰入額 59,423 千円 70,402 千円 貸倒引当金繰入額 185,679 千円 1,081,281 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/03/21 12:01 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/03/21 12:01
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 2,424 1,240,483 2,424 1,240,483 賞与引当金 59,484 70,780 59,484 70,780 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、ムームードメインのドメイン登録手数料等の支払手数料が3,234,551千円になったこと、従業員の増加や待遇改善に伴う人件費(賃金・法定福利費・退職給付費用)が728,925千円となったこと等により、4,972,504千円となりました。2024/03/21 12:01
販売費及び一般管理費については、従業員の増加や待遇改善に伴う人件費(給料手当・賞与・賞与引当金繰入額・法定福利費・退職給付費用)が2,023,684千円、金融支援事業における滞留債権に対する貸倒関連費用(貸倒引当金繰入額及び貸倒損失)が1,092,937千円、好調のEC関連サービスを中心としたプロモーションコスト(広告宣伝費及び販売促進費)が1,066,623千円、サービス利用料金回収代行業者への支払手数料等が818,859千円になったこと等により、6,272,092千円となりました。
また、営業外収益は、投資事業組合運用益が94,644千円であったこと等により、140,514千円となりました。営業外費用は、投資事業組合運用損が18,460千円であったこと等により、46,256千円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資については、組合の財産の持分相当額に基づき評価しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/03/21 12:01