有価証券報告書-第14期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
環境変化の激しいインターネット業界においては、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実が重要であると考えますが、利益還元も重要な経営課題と認識しております。
当社グループでは、株主の皆様のご支援にお応えすべく、事業の成長に基づく中長期的な株式価値の向上とともに、業績に連動した配当(配当性向50%)を目標とする基本方針に見直しを行います。
上記の方針に基づきまして、第14期は継続して機動的に投資を進めたことから、剰余金の配当につきましては、無配といたしました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。なお、当社は、四半期配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当社グループでは、株主の皆様のご支援にお応えすべく、事業の成長に基づく中長期的な株式価値の向上とともに、業績に連動した配当(配当性向50%)を目標とする基本方針に見直しを行います。
上記の方針に基づきまして、第14期は継続して機動的に投資を進めたことから、剰余金の配当につきましては、無配といたしました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。なお、当社は、四半期配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。