- 8718
- 2015/05/26
- 時価
- 31億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-455.45倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.21-1.43倍
(2010-2015年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JPN HD(8718)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年1月31日
- 800万
- 2013年1月31日 +200%
- 2400万
- 2014年1月31日 -20.83%
- 1900万
個別
- 2013年1月31日
- 2400万
- 2014年1月31日 -20.83%
- 1900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合は、発生年度に全額償却しております。2015/04/30 15:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/04/30 15:09
前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/04/30 15:09
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 減価償却費 15 百万円 11 百万円 のれん償却額 5 百万円 3 百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- のれん
のれんについては、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少な
場合は、発生年度に全額償却しております。2015/04/30 15:09 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)2015/04/30 15:09
回収系基幹システム等及び買取債権システムのマイグレーション投資については、事業構造改革の一環としてサービサー事業で使用しているシステムの切替の意思決定を行い、当初の予定よりも著しく早期に処分される見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.1%の割引率で割り引いて算定しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 買取債権システムのマイグレーション投資 ソフトウエア仮勘定 東京都豊島区 他 74 事業構造改善費用 オートローン業務に関連する資産 のれん 他 北海道札幌市 他 17 減損損失 保育園 建物 他 神奈川県横浜市 20 減損損失
オートローン業務に関連する資産については、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。