有価証券報告書-第5期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としており、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。
また、剰余金の配当につきましては、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は取締役会であります。また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純損失152百万円計上するなど極めて厳しい業績となりましたので、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
また、剰余金の配当につきましては、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は取締役会であります。また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純損失152百万円計上するなど極めて厳しい業績となりましたので、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。