構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 1億6722万
- 2015年2月28日 -10.86%
- 1億4907万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~34年2015/05/27 11:02
構築物 10~20年
機械及び装置 11~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/27 11:02
(注)太陽光発電設備における平成26年9月から平成36年9月までの売電収入債権(当連結会計年度末時点の設定対象となる債権残高は、未収入金4,050千円)については、借入金383,335千円の担保として譲渡担保が設定されております。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 1,024,847千円 971,555千円 機械及び装置 - 370,207
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/27 11:02
当社グループは、同一敷地内又は同一建物内に出店する店舗を一資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 今治事業所(愛媛県今治市) 店舗施設 リース資産 6,433 玉島事業所(岡山県倉敷市) 店舗施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 5,815 松山久米事業所(愛媛県松山市) 店舗施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 15,943 アリオ倉敷事業所(岡山県倉敷市) 店舗施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産等 40,310 その他3事業所 店舗施設 リース資産 4,070
営業活動による損益の著しい下落により収益性が著しく低下しており、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/27 11:02
当連結会計年度末における固定資産は9,361百万円となり、前連結会計年度に対し94百万円の減少となっております。これは、建物および構築物の減少383百万円、工具、器具及び備品の減少67百万円が主たる要因であります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/05/27 11:02
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 11~17年