有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/12 10:24
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 375,0002016/01/12 10:24
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/01/12 10:24
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 減価償却費 340,660千円 331,674千円 のれんの償却額 11,658 12,219 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/01/12 10:24
「ペット事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に株式会社ジョーカーの株式を取得し連結子会社化したことにより、のれん793,383千円が発生しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産・負債及び純資産の状況)2016/01/12 10:24
当第3四半期連結会計期間末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,748百万円増加し17,244百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加643百万円、新規事業所開設等に伴う商品の増加692百万円、株式会社ジョーカーの連結子会社化によるのれんの増加793百万円等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,601百万円増加し15,123百万円となりました。この主な要因は、買掛金の増加424百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加1,884百万円等によるものであります。