- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
2016/01/12 10:24- #2 財務制限条項に関する注記
(1)平成26年9月24日(三井住友信託銀行株式会社をアレンジャーとするシンジケート)締結のコミットメントライン契約に以下の財務制限条項が付されております。
・事業年度及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の事業年度及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・各事業年度における単体の損益計算書における経常損益を損失としないこと。
2016/01/12 10:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産・負債及び純資産の状況)
当第3四半期連結会計期間末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,748百万円増加し17,244百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加643百万円、新規事業所開設等に伴う商品の増加692百万円、株式会社ジョーカーの連結子会社化によるのれんの増加793百万円等によるものであります。
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