有価証券報告書-第62期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(4)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、当該特例処理を行うこととしております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・金利スワップ
ヘッジ対象・・・借入金利息
③ ヘッジ方針
金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、投機目的のデリバティブ取引は行っておりません。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため、ヘッジの有効性の評価は省略しております。
① ヘッジ会計の方法
特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、当該特例処理を行うこととしております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・金利スワップ
ヘッジ対象・・・借入金利息
③ ヘッジ方針
金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、投機目的のデリバティブ取引は行っておりません。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため、ヘッジの有効性の評価は省略しております。