コーエーテクモ HD(3635)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億2200万
- 2014年12月31日 +64.6%
- 5億3000万
- 2015年12月31日 -82.08%
- 9500万
- 2016年12月31日 +169.47%
- 2億5600万
- 2017年12月31日 +115.63%
- 5億5200万
- 2018年12月31日 -73.55%
- 1億4600万
- 2019年12月31日 -32.19%
- 9900万
- 2020年12月31日 +49.49%
- 1億4800万
- 2021年12月31日 +206.08%
- 4億5300万
- 2022年12月31日 -39.07%
- 2億7600万
- 2023年12月31日 -11.96%
- 2億4300万
- 2024年12月31日 -6.58%
- 2億2700万
- 2025年12月31日 +16.74%
- 2億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)2024/02/09 10:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。2024/02/09 10:57
当第3四半期において、パッケージ分野では既存タイトルのリピート販売が中心となりました。スマートフォンゲームはIP許諾で1タイトルの配信が開始されました。既存タイトルが好調に推移したこと、及び第2四半期に配信を開始した新作タイトルの貢献により、オンライン・モバイル分野は、前四半期に引き続き最高の売上高となりました。
複数の自社パブリッシングの新作スマートフォンゲームの配信開始に伴う販売手数料、広告宣伝費、及び外注加工費の増加等により、第3四半期累計では、営業利益は前年同期を下回りました。引き続き運営・販売に注力し、より一層の成長に繋げてまいります。営業外収支においては、金融市場を注視しながら、有価証券売却益等を計上したことで、経常利益、純利益ともに前年同期を大幅に上回りました。