純資産
連結
- 2016年3月31日
- 987億600万
- 2017年3月31日 +7.91%
- 1065億1600万
- 2018年3月31日 +9.13%
- 1162億4200万
個別
- 2016年3月31日
- 815億300万
- 2017年3月31日 +2.09%
- 832億500万
- 2018年3月31日 +2.06%
- 849億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③当連結会計年度の財政状態の分析2018/06/21 10:51
資産、負債及び純資産の状況
(資産の部) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ④ その他有価証券2018/06/21 10:51
・時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/21 10:51 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1)重要な資産の評価基準及び評価方法2018/06/21 10:51
① 有価証券 その他有価証券 時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法)なお、投資事業組合等については、入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 10:51
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,007円28銭 1,095円52銭 1株当たり当期純利益金額 110円46銭 123円24銭