営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 87億8100万
- 2018年3月31日 +33.37%
- 117億1100万
個別
- 2017年3月31日
- 67億5500万
- 2018年3月31日 +8.14%
- 73億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2018/06/21 10:51
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2018/06/21 10:51 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/21 10:51
(注)のれん及び資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 △290 - 連結財務諸表の営業利益 8,781 11,711 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/21 10:51
当社グループは、成長性と収益性の実現により企業価値を高めてまいりますが、重要な経営指標としては、売上高営業利益率30%以上を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/21 10:51
当社グループの当期業績は、売上高389億26百万円(前期比5.1%増)、営業利益117億11百万円(同33.4%増)、経常利益182億93百万円(同20.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は130億17百万円(同12.0%増)となりました。コラボレーションやIP許諾等のロイヤリティ収入が増加したことで利益率が向上し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも経営統合以来、最高の業績となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。