純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1065億1600万
- 2018年3月31日 +9.13%
- 1162億4200万
- 2019年3月31日 +2.62%
- 1192億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 832億500万
- 2018年3月31日 +2.06%
- 849億2200万
- 2019年3月31日 +1.38%
- 860億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③当連結会計年度の財政状態の分析2019/06/20 11:08
資産、負債及び純資産の状況
(資産の部) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ④ その他有価証券2019/06/20 11:08
・時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/20 11:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/20 11:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 11:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1)重要な資産の評価基準及び評価方法2019/06/20 11:08
① 有価証券 その他有価証券 時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法)なお、投資事業組合等については、入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 11:08
(注)1.当社は、平成30年10月1日付で、1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 912円93銭 940円41銭 1株当たり当期純利益金額 102円70銭 108円00銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。