営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億5600万
- 2020年6月30日 +358.89%
- 43億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/11 11:18
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の利益 12 四半期連結損益計算書の営業利益 956
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/11 11:18
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の損失 △12 四半期連結損益計算書の営業利益 4,387 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は2019年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定し、その最終年度となる2021年3月期は、グループ経営方針として引き続き「グローバルIPの創造と展開」と「グローバルビジネスの飛躍」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。2020/08/11 11:18
当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、IP許諾によるロイヤリティ収入が引き続き好調に推移したことに加え、投資有価証券売却益により営業外収益が増加し、収益性が大きく向上いたしました。売上高113億63百万円(前年同四半期比57.2%増)、営業利益43億87百万円(同358.6%増)、経常利益89億57百万円(同617.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66億28百万円(同199.8%増)となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに、第1四半期連結累計期間として最高の業績を達成いたしました。なお、アミューズメント施設およびKT Zepp Yokohamaの休業中の固定費1億24百万円を、特別損失として計上しております。
セグメントの状況につきましては以下のとおりです。