ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 3億9232万
- 2014年3月31日 +36.04%
- 5億3374万
個別
- 2013年3月31日
- 3億7675万
- 2014年3月31日 +43.57%
- 5億4088万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~15年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(取得時に費用化もしくは2年~5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 13:13 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/24 13:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 9千円 6千円 ソフトウエア 524 1,019 ソフトウエア仮勘定 - 55,633 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)2014/06/24 13:13
(原価計算の方法)前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ※2 他勘定振替高の内訳 ソフトウエア仮勘定 467,507 389,556 研究開発費 45,904 6,200
原価計算の方法は、プロジェクト別の個別原価計算を採用しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは以下のとおりであります。2014/06/24 13:13
ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 535,000千円
ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア 389,556千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2014/06/24 13:13
(注)「その他」は、建物附属設備、工具、器具及び備品、のれんになります。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア 140,174 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 296,352
(2)グルーピングの方法及び減損損失を認識するに至った経緯 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~15年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(取得時に費用化もしくは2年
~5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 13:13