- 3634
- 2026/09/17
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 25.78倍
- 2010年以降
- 赤字-235.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.78-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 3145万
- 2015年3月31日 +401.07%
- 1億5761万
個別
- 2014年3月31日
- 3147万
- 2015年3月31日 +401.2%
- 1億5777万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.同一の工事契約に係る仕掛品及び受注損失引当金を相殺せずに両建てで表示しております。2015/06/22 14:27
当該受注損失引当金に対応するたな卸資産の金額は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/22 14:27
当連結会計年度末における総資産は、1,747,112千円(前連結会計年度末比100,106千円減)となりました。流動資産につきましては1,066,805千円(同29,150千円増)となりました。増減の主な要因としましては、開発売上減少および遅延に伴う売掛金の減少(同193,559千円減)があった一方、開発の遅延等による仕掛品の増加(同126,160千円増)、新規借入等による現金及び預金の増加(同93,201千円増)があったことによります。固定資産につきましては、のれんの一括償却及び自社サービス用ソフトウェアの減価償却により無形固定資産が減少し、680,307千円(同129,256千円減)となりました。
負債は、844,371千円(同405,395千円増)となりました。増減の主な要因としましては、賞与支給等による賞与引当金及び役員賞与引当金の減少(同54,751千円減)並びに開発案件に係る外注費等の買掛金の減少(同39,524千円減)があった一方、借入金の増加(同462,017千円)及び受注損失引当金の増加(同74,067千円)があったことによります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2015/06/22 14:27
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法2015/06/22 14:27
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。