仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 4302万
- 2017年3月31日 -94.5%
- 236万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2017/06/22 14:12
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
②固定資産品目 金額(千円) ソフトウェア及びアプリケーション 2,365 合計 2,365
敷金および保証金
③流動負債相手先 金額(千円) 本社 79,614 その他 1,123 合計 80,738
買掛金
④固定負債相手先 金額(千円) メルコ・パワー・システムズ株式会社 8,065 Amazon Web Services,Inc 6,960 KDDI株式会社 5,597 PCIソリューションズ株式会社 3,162 株式会社エムズシステム 2,960 その他 53,065 合計 79,812
長期借入金
(注)( )内は内数であり、1年以内の返済予定額につき、貸借対照表の流動負債の部に計上しております。2017/06/22 14:12相手先 金額(千円) 株式会社りそな銀行 75,090
(75,090)合計 75,090 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/06/22 14:12
当事業年度末における総資産は、1,206,910千円(前事業年度末比193,607千円減)となりました。流動資産につきましては817,361千円(同116,014千円減)となりました。増減の主な要因としましては、回収による売掛金の減少(同71,252千円減)、開発案件の完成による仕掛品の減少(同40,663千円減)があったことによります。固定資産につきましては、償却によるソフトウェアの減少(同52,256千円減)、自社サービスソフトウェアが完成したことによるソフトウェア仮勘定の減少(同38,456千円減)により、389,549千円(同77,593千円減)となりました。
負債は、304,781千円(同274,258千円減)となりました。主な減少要因としましては、借入金の減少(同237,455千円減)、未払消費税等の減少(同25,386千円減)があったことによります。