- 3634
- 2026/08/31
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 26.3倍
- 2010年以降
- 赤字-235.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.5倍
- 2010年以降
- 0.78-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/21 16:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 212,552 452,900 692,306 994,611 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △38,308 △39,445 △53,960 △24,598 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2023/06/21 16:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/21 16:05
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 LINE MUSIC株式会社 175,950 楽天グループ株式会社 147,401 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:05
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)収益分解の内容 合計 サービス提供 受託開発 顧客との契約から生じる収益 840,490 32,703 873,194 外部顧客への売上高 840,490 32,703 873,194
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/21 16:05
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高であるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらのサービスについては、ユーザーベースをもつパートナー企業への技術ライセンス提供として、KDDI株式会社、株式会社レコチョクを通じた株式会社NTTドコモ、ヤフー株式会社、楽天グループ株式会社、LINE MUSIC株式会社、HJホールディングス株式会社(サービス名Hulu」)、株式会社サイバーエージェント(サービス名「ABEMA」)、株式会社集英社、株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパン(2023年3月31日付で株式会社U-NEXTと経営統合:サービス名「Paravi」)、株式会社フジテレビジョン(サービス名「FOD」)などのサービスにて利用されております。2023/06/21 16:05
開発・運用型売上ではなく、技術ライセンス収入主体への事業モデルの転換に向けたデータ・テクノロジーライセンス事業に一段と主力事業がシフトする一方で、研究開発やデータ開発を引き続き、売上の25%を目処に積極的な投資を実行しております。それら事業活動の結果として当事業年度の売上高は前事業年度比113.9%の994,611千円、売上原価は、前事業年度比109.1%の488,353千円となりました。販売費及び一般管理費については、将来成長に向けた先行投資としての研究開発活動を積極的に継続し、前事業年度比101.7%の536,381千円となりました。この結果、営業損失30,122千円(前事業年度は営業損失101,897千円)、経常損失29,864千円(前事業年度は経常損失101,506千円)また、特別利益として新株予約権戻入益16,152千円、特別損失として減損損失10,887千円を計上したことにより当期純損失は26,888千円(前事業年度は当期純損失150,237千円)となりました。
当事業年度末における総資産は、1,037,381千円(前事業年度末比17,260千円減)となりました。流動資産につきましては949,369千円(同15,158千円減)となりました。増減の主な要因としましては、現金及び預金の減少(同65,546千円減)、売上増加による売掛金の増加(同46,117千円増)があったことによります。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品およびサービスごとの情報2023/06/21 16:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高であるため、記載を省略しております。