半期報告書-第11期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当中間会計期間において営業損失が△3,892千円、中間純損失が△3,470千円であり、赤字が継続しております。これらの期間のキャッシュ・フローは大きな変動はなく推移しておりますが、継続する赤字に対して、主として、親会社であるグリーンヒルスポーツ株式会社からの資金により対処しております。
これらのことから、前事業年度に引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせているような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、「経営計画」等を策定し、収益の改善への努力と事務・保守作業の効率化を図り、経費の削減を進め、財務体質の改善等を図ってまいります。
しかしながら、収益改善策の実施途上であり、当中間会計期間も営業損失を計上していることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
中間財務諸表は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
当社は、当中間会計期間において営業損失が△3,892千円、中間純損失が△3,470千円であり、赤字が継続しております。これらの期間のキャッシュ・フローは大きな変動はなく推移しておりますが、継続する赤字に対して、主として、親会社であるグリーンヒルスポーツ株式会社からの資金により対処しております。
これらのことから、前事業年度に引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせているような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、「経営計画」等を策定し、収益の改善への努力と事務・保守作業の効率化を図り、経費の削減を進め、財務体質の改善等を図ってまいります。
しかしながら、収益改善策の実施途上であり、当中間会計期間も営業損失を計上していることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
中間財務諸表は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。