営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -589万
- 2014年9月30日
- 2億7605万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、関西圏(PiTaPaエリア)及び地方を中心とした運賃収受システムの代替案件の取り込みに加え、液晶運賃表示器及び音声合成装置等の「バス統合管理モジュール」製品・商品群の拡販を進めてまいりました。2014/11/12 15:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,464,032千円(前年同四半期比35.5%増)、営業利益は276,058千円(前年同四半期は5,894千円の営業損失)、経常利益は284,061千円(前年同四半期比3,758.7%増)、四半期純利益は266,912千円(前年同四半期比1,089.7%増)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。