営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億7605万
- 2015年9月30日 -61.2%
- 1億710万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、新規性の高い一部案件において設計開発費用が想定よりも多大に計上されたことにより、売上総利益率が低下いたしました。2015/11/12 15:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,030,781千円(前年同四半期比23.0%増)、営業利益は107,101千円(前年同四半期比61.2%減)、経常利益は114,098千円(前年同四半期比59.8%減)、四半期純利益は74,380千円(前年同四半期比72.1%減)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。