営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億8340万
- 2016年3月31日 -34.19%
- 1億2070万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当第1四半期連結累計期間においては大型案件に係る売上高が前年同四半期比で減少したことにより、売上高及び各段階利益は前年同四半期を下回り推移いたしました。2016/05/13 16:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は969,132千円(前年同四半期比46.2%減)、営業利益は120,705千円(前年同四半期比34.2%減)、経常利益は131,188千円(前年同四半期比29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,824千円(前年同四半期比26.8%減)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。