営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2999万
- 2018年3月31日
- -5億5057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/05/15 15:10
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/05/15 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当期においては前期に引き続き「将来の機器更新需要を見据え、『次世代型ICカード機器』等の研究開発に経営資源を集中投入していく」ことを当社グループの取組みの柱としております。当第1四半期連結累計期間においては、研究開発費を273,037千円(前年同四半期比50.6%増)計上いたしました。2018/05/15 15:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は618,626千円(前年同四半期比60.9%減)、営業損失は550,572千円(前年同四半期は29,996千円の営業利益)、経常損失は542,489千円(前年同四半期は36,090千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は379,369千円(前年同四半期は28,231千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントでありましたが、ソタシステム株式会社の連結子会社化に伴い、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントとして記載する事業セグメントを「運賃収受機器事業」と「システム開発事業」の区分にしております。