- #1 事業等のリスク
⑨ 減損処理の影響
当社グループでは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形固定資産や繰延税金資産等を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や時価の下落等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損の発生及び繰延税金資産の取崩し等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/03/25 15:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/25 15:10 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/25 15:10- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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