売上高
連結
- 2019年9月30日
- 2億7984万
- 2020年9月30日 -9.69%
- 2億5271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした厳しい環境のなか、当社グループ製品の主要市場である路線バス業界においては、首都圏の設備更新需要に加えて、関西圏における運賃箱の代替投資等が見込まれており、前期に引き続き「首都圏向け運賃箱」を市場に投入し、拡販に努めてまいりました。しかし市況悪化の影響を避けることは難しく売上・利益ともに低調に推移しました。2020/11/13 15:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,962,399千円(前年同四半期比40.2%減)、営業損失は98,842千円(前年同四半期は310,251千円の営業利益)、経常損失は80,485千円(前年同四半期は320,686千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は124,381千円(前年同四半期は263,580千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(運賃収受機器事業) 運賃収受機器事業においては、路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及