営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1億8833万
- 2021年12月31日 -10.64%
- 1億6830万
個別
- 2020年12月31日
- 1億4625万
- 2021年12月31日 -37.06%
- 9205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/24 15:10
2.調整額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,016千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△54,296千円は、主にセグメント間取引消去であります。2022/03/24 15:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2022/03/24 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社グループは関西圏における運賃箱の代替需要等の取り込み、令和新500円硬貨対応における運賃箱の改造需要等の取り込み、キャッシュレス決済事業の需要等の取り込みに努めてまいりました。しかし市況悪化の影響を避けることは難しく売上・利益ともに低調に推移いたしました。2022/03/24 15:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,583,683千円(前期比25.0%減)、営業利益は168,302千円(前期比10.6%減)、経常利益は188,373千円(前期比12.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99,857千円(前期比24.8%減)となりました。
(運賃収受機器事業)