小田原機器(7314)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - システム開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 6780万
- 2019年6月30日 -22.79%
- 5235万
- 2020年6月30日 +5.53%
- 5524万
- 2021年6月30日 -2.62%
- 5379万
- 2022年6月30日 +97.36%
- 1億617万
- 2023年6月30日 +110.52%
- 2億2352万
- 2024年6月30日 +4.26%
- 2億3304万
- 2025年6月30日 -75.85%
- 5628万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:10
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 運賃収受機器事業 システム開発事業 運賃箱関連 497,673 - 497,673 部品・修理 901,862 - 901,862 システム開発事業 - 170,808 170,808 顧客との契約から生じる収益 2,248,354 170,808 2,419,162
(単位:千円) 報告セグメント 合計 運賃収受機器事業 システム開発事業 運賃箱関連 197,948 - 197,948 部品・修理 580,037 - 580,037 システム開発事業 - 168,965 168,965 顧客との契約から生じる収益 1,033,862 168,965 1,202,827 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業における売上高は1,033,862千円(前年同四半期比54.0%減)、営業損失は241,137千円(前年同四半期は111,274千円の営業利益)となりました。前期の地域連携ICカードに関する特需の剥落や材料費等の急騰等の影響を避けることは難しく、前年同四半期比で減収減益となりました。2023/08/10 15:10
(システム開発事業)
システム開発事業においては主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計並びにシステム及び機器の輸出入販売を展開しております。