四半期報告書-第44期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大による影響)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。
(表示方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、四半期連結損益計算書で従来、「売上原価」として計上していた品質保証部の人件費・経費を、「販売費及び一般管理費」として計上しております。この変更は、品質保証部の業務内容が、主にアフターサービス費用の低減に向けた品質管理体制の見直し等となっていることを踏まえ、「販売費及び一般管理費」として計上することが業務の実態をより適切に表すと判断したためであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「売上原価」に表示していた1,496,901千円のうち66,492千円を「販売費及び一般管理費」として組み替えております。
前第3四半期連結累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため当第3四半期連結会計期間より区分掲記し、営業外収益の「受取手数料」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,941千円は、「受取手数料」2,185千円、「その他」2,756千円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症の拡大による影響)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。
(表示方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、四半期連結損益計算書で従来、「売上原価」として計上していた品質保証部の人件費・経費を、「販売費及び一般管理費」として計上しております。この変更は、品質保証部の業務内容が、主にアフターサービス費用の低減に向けた品質管理体制の見直し等となっていることを踏まえ、「販売費及び一般管理費」として計上することが業務の実態をより適切に表すと判断したためであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「売上原価」に表示していた1,496,901千円のうち66,492千円を「販売費及び一般管理費」として組み替えております。
前第3四半期連結累計期間において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため当第3四半期連結会計期間より区分掲記し、営業外収益の「受取手数料」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,941千円は、「受取手数料」2,185千円、「その他」2,756千円として組み替えております。