純資産
連結
- 2012年12月31日
- 5336億9700万
- 2013年6月30日 +17.64%
- 6278億5800万
- 2013年12月31日 +68.31%
- 1兆567億
- 2014年6月30日 -1.96%
- 1兆359億
個別
- 2012年12月31日
- 4258億8100万
- 2013年6月30日 +7.79%
- 4590億4400万
- 2013年12月31日 +8.68%
- 4989億100万
- 2014年6月30日 +3.47%
- 5162億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計の増加の主な要因は、有利子負債が1兆3,996億円増加したこと等によるものです。2014/09/19 11:17
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて207億円減少の1兆360億円となりました。この主な要因は、中間純利益を172億円計上したこと等により利益剰余金が56億円増加したことや、為替相場の変動等により為替換算調整勘定が168億円減少したこと等によるものです。
以上の結果、自己資本比率は、18.0%となり、1株当たり純資産額は1,106円68銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/19 11:17
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2014/09/19 11:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/19 11:17
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。2014/09/19 11:17
前連結会計年度(2013年12月31日) 当中間連結会計期間(2014年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,056,726 1,035,996 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 288,714 280,982 (うち少数株主持分)(百万円) (288,714) (280,982)