建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 1853億900万
- 2015年6月30日 +4.82%
- 1942億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/09/28 14:46
(単位:百万円)前連結会計年度(2014年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 239 179 - 60 機械装置及び運搬具 30,676 19,071 2 11,602
②未経過リース料期末残高相当額等当中間連結会計期間(2015年6月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 239 190 - 49 機械装置及び運搬具 27,755 17,883 - 9,872 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)当中間連結会計期間において、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益に計上しています。2015/09/28 14:46
- #3 固定資産廃棄損の注記 、特別損失
- ※3.固定資産廃棄損の内訳は次のとおりです。2015/09/28 14:46
前中間連結会計期間(自 2014年1月1日至 2014年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2015年1月1日至 2015年6月30日) 建物及び構築物 297百万円 208百万円 機械装置及び運搬具 382 366 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2015/09/28 14:46
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2014年12月31日) 当中間連結会計期間(2015年6月30日) 建物及び構築物 1,989百万円 1,946百万円 土地 4,833 4,833
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/09/28 14:46
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~15年
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。