- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。2015/09/28 14:46 - #2 業績等の概要
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ284億円増加し、2,277億円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前中間純利益(612億円)、法人税等の支払額(△338億円)、減価償却費(434億円)等により853億円の増加(前年同期は173億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは有形及び無形固定資産の取得による支出(△509億円)等により449億円の減少(前年同期は1兆4,306億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増加(307億円)、長期借入金の返済による支出(△284億円)、配当の支払額(△82億円)等により106億円の減少(前年同期は1兆1,652億円の増加)となりました。
2015/09/28 14:46- #3 減価償却額の注記
3.減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2014年1月1日至 2014年6月30日) | 当中間会計期間(自 2015年1月1日至 2015年6月30日) |
| 有形固定資産 | 732百万円 | 759百万円 |
| 無形固定資産 | 17 | 22 |
2015/09/28 14:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ284億円増加し、2,277億円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前中間純利益(612億円)、法人税等の支払額(△338億円)及び減価償却費(434億円)等により853億円の増加(前年同期は173億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは有形及び無形固定資産の取得による支出(△509億円)等により449億円の減少(前年同期は1兆4,306億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増加(307億円)、長期借入金の返済による支出(△284億円)、配当の支払額(△82億円)等により106億円の減少(前年同期は1兆1,652億円の増加)となりました。
2015/09/28 14:46- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。
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