建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 1980億1600万
- 2016年6月30日 -15.51%
- 1673億200万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/09/26 15:09
(単位:百万円)前連結会計年度(2015年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 239 202 37 機械装置及び運搬具 27,700 18,842 8,857
②未経過リース料期末残高相当額等当中間連結会計期間(2016年6月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 239 213 26 機械装置及び運搬具 14,268 9,730 4,537 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)前中間連結会計期間において、建物及び構築物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益に計上しています。2016/09/26 15:09
- #3 固定資産廃棄損の注記 、特別損失
- ※4.固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。2016/09/26 15:09
前中間連結会計期間(自 2015年1月1日至 2015年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2016年1月1日至 2016年6月30日) 建物及び構築物 208百万円 205百万円 機械装置及び運搬具 366 745 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2016/09/26 15:09
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(2015年12月31日) 当中間連結会計期間(2016年6月30日) 建物及び構築物 1,895百万円 511百万円 土地 4,768 -
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2016/09/26 15:09
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~15年
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。