のれん
連結
- 2015年6月30日
- 36億7100万
- 2016年6月30日 -97.19%
- 1億300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主として、20年の期間で均等償却しています。ただし、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度に全額償却しています。2016/09/26 15:09 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)2016/09/26 15:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当中間連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しています。2016/09/26 15:09
この結果、当中間連結会計期間の期首において、資本剰余金が158,808百万円増加するとともに、のれん5,994百万円、利益剰余金162,979百万円、為替換算調整勘定1,024百万円及び非支配株主持分798百万円が減少しています。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微です。
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は158,808百万円増加するとともに、利益剰余金の期首残高は162,979百万円、為替換算調整勘定の期首残高は1,024百万円、非支配株主持分の期首残高は798百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4,732億円減少の4兆1,338億円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べて277億円増加の1兆2,334億円、固定資産は前連結会計年度末に比べて5,008億円減少の2兆8,997億円となりました。2016/09/26 15:09
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が867億円増加したことや、受取手形及び売掛金が358億円減少したこと等によるものです。また、固定資産減少の主な要因は、有形固定資産が887億円、のれんが1,771億円、商標権が2,154億円減少したこと等によるものです。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,525億円減少の3兆1,919億円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べて22億円増加の9,369億円、固定負債は前連結会計年度末に比べて2,547億円減少の2兆2,550億円となりました。